calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>

categories

archives

amazon

JUGEM PLUS

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2016.10.01 Saturday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    もうすぐ完成

    0
       アルミ棒を切り、曲げ、削り、さらに磨き、何度も塗りを重ねて出来上がるアルカディス クロカワ。4月末には、それなりの数を完成させたいと考えていたのだが…出来なかった。ここに来て、こりゃイカンと感じ、なんとか踏ん張りながら塗りまではほぼ終了した。あとは、リングとフックをつけ、台紙を切り穴を開け掛けてPP袋に詰めれば完成だ。終わり次第、かみやま釣具店様へ納品しようと思いながら、今からその作業に取り掛かる。う〜ん、あと少しなのだが、もう少々かかるな〜。
      JUGEMテーマ:魚釣り



      旬な話題

      0

         先日、スマホへ1枚の写真が届いた。見れば、そこには綺麗なサクラマスが。20年来の友人冨士山君が4月13日(土)、新潟県三面川にて釣り上げたサクラマス63cm(ウェイト3.25kg)だった。ヒットフライは全長70mm前後のグリーンアクアマリン。
         さくら市からはクルマで5時間超。このサイズはオレが北上川で釣り上げたサクラマスと期せずして同サイズ。重さは少しばかりだが彼の方が勝った。先日我が家に遊びに来て、ゆっくり話を聞けた。ヒットしたのは午後5時10分頃、だから夕方だ。これをシングルハンドキャストで上げたのだから大したものだ。
         釣りって、商売もあるからその時その時で確かに流行もあるのだが、出合った時から彼のように一途にシングルにこだわり、カプラススペースシューターとサセックスを使い続けるている姿は、オレの周りにそうはいない。釣りは基本、そして最終的に一人で、誰に対してどうこういうものではなく、あくまで自分と魚との付き合い方。それを、ずっと実践し続けている。
         しかし、サクラマスはいつ見ても綺麗だ。そして、それを釣り上げたタックルもカッコいい。この写真見てたらオレもサセックスリールが1個欲しくなってきた。今でも1本だけ大切に所有している初期のカプラススーパードリフト ナイトホーク、いつかはそれに付けてみたい。現実、高くて手が出ないけど、まあ、そういう思いだけもいいだろう。やっぱ釣りは、浪漫があるな。
        JUGEMテーマ:魚釣り



        再度、福島県桧原湖へ

        0

           年が明け1月20日の日曜日、マサさんと三男と共に福島県桧原湖へ出かけた。前回は恒例『OLD BOY』ポタリングだったが、今回はワカサギ釣りである。あの時はまだ夏の余韻と秋の気配が入り混じり、湖畔にはたくさんバスボートが賑わっていた。しかし、今回は一面氷と雪の世界である。 大震災後の風評被害で観光客が激減した福島だが、それはイカンだろう。我ら小市民が出来ることといえば、そこへ出向きたとえ小額でも落とすことだ。それくらいなら出来る。しかも美味しいワカサギまで釣れるならば言うことなしである。
           自転車同様、ワカサギ釣りも先達はマサさんである。彼は、毎年桧原湖をメインに赤城大沼や中禅寺湖など、季節ごとにワカサギ釣りを楽しんでいる。今回は、それに親子で便乗させてもらった形だ。なので、クルマは勿論、タックル、テント、室内道具一式すべてマサさんが用意してくれた。だから、オレたち二人は食事と飲み物、それに釣ったワカサギを入れる物ぐらいしか用意しなくて良い。なんと手軽な小旅か、マサさん、どうもありがとう。
           久しぶりの早起き、午前4時ごろ起床、急いで身支度をしていたら、予定通りマサさん登場。やっぱ、気合入ってんな。二人で昔からお気に入りのリズム&ブルースを聴きながら東北道を北上し桧原湖入口のセブンイレブンでトイレタイム。朝食と昼食と掛人けを購入し本日の目的地『こたかもりキャンプ場駐車場』に到着。日曜日とあって満車状態。なんとか一台停められる場所を確保し、急ぎ準備して氷上へと。
           大人が各々ソリを引き、予めマサさんが決めていたポイントに少し距離を置きながら2箇所の穴を開けた。魚探の反応が良かった方を今日の釣り場に決めて、3人の穴を掘りテントを構え
          た。そして、その後の三男くつろぎ風景がご覧の通りである。中央にランタンが焚かれ暖もバッチリ言うことなしの空間。方膝を上げて折り、ちぎりパンをほお張りながらワカサギ釣りに興じる。テレビ朝日のビフォーアフター風に言えば、「なんと素晴らしい憩いの空間でしょう」だ。
           ところで、当日マサさんとオレの目標は、勢いヨロシク100匹ずつだった。三男はその半分の50匹。しかし、この日はずっと渋かった。入れ掛かりが無い。単発で終わってしまうのだ。こうなると、腹ばかり減り、食うしかない。買いだめしていた食料は、あっという間に底を尽きた。さらに前屈みの姿勢は腰にこたえた。3人「痛って〜」の連発…。
           体は、いよいよ昼頃からダルくなり、一部の筋を伸ばしたり横になったり。でも全身ピシッと伸ばせるほどの空間はない。アルミで包んだ発泡マットもそれなりの大きさのため、身体をくねらせごまかしながらの釣りになった。それでも1匹でも多く釣りたく餌を替えてはの体。
           悲しいかな魚探が好反応だったのは穴を掘った時だけ、あとはほぼ青一色が続き活性の低さを物語った。『まあ、こんな日もあるわな』。
           それでも、楽しくワカサギ釣りは終了した。そして…、釣果は三男に負けた。「お父さんに勝った〜」と満面笑みを蓄えて連呼する彼。「オレの穴だけ渋すぎない」と言い訳するオレ。そんなオレを見て可哀相に思ってくれたのか、マサさんは釣ったワカサギ全部をオレにくれた。う〜ん、感無量。『子は親を真似(まな)ぶ、親は子に学ぶ』。親子は共に影響しあいながら、明らかに親を越していくのだろう。これはこれで良し。しかし、次回は必ず勝つぞ。これが釣り人の悲しい性だ。
           で、釣ったワカサギはマサさん直伝のマリネにする。「これっ、絶品、酒の肴に最高」。そのレシピは後ほど。
          JUGEMテーマ:魚釣り



          今日からオレもテンカラ師

          0
             チョー嬉しい。本日、注文していたアングロ&カンパニーさんのテンカラロッド『WASABI』が無事我が家に到着した。50歳過ぎても、モノを購入すると、開ける瞬間は勿論、見ても触れてもワクワクドキドキだ。久しぶりの釣り道具購入、これまた格別の思い。
             菅沼さんからレシピを添えていただき、これから先はキャスティング練習と毛ばり巻きである。長さに関してはずっと迷ったのであるが、大は小を兼ねるの逆をいって一番短い3.2mを選んでみた。まだ、イメージだけの世界。来期実際に釣行して、その後時間をかけて長い方も必要だと確信したら、改めてあと1本購入すれば良い。当分はこれで行く。
             やることはまだまだある。塩ビ管か何かでケースを自作しよう。そしてザックの脇に留めてみよう。そして、次から次へと想像が膨らむ。こんな瞬間が堪らなくいい。男の浪漫は尽きないのだ。
            JUGEMテーマ:魚釣り



            儀式のようなものかな

            0
               9月20日は禁漁日。その前日であれば、釣れても釣れなくても、やっぱり行かねばなるまい。まるで儀式のようだけれど、これはこれで良いのだ。
               今年最後の鬼怒川は朝から不安定な陽気で曇天だった。それでも上野さんとオレは例のスイムフィッシングスタイルで川面に立った。場所はいつもの所。上流に餌釣りの先行者が見えたが問題にならない距離。数日前の雨のお陰か、水嵩は上がりいい感じだった。だが、二人共にアタリ無し。なので、すぐに見切って少しばかり上流へクルマで移動した。ここは上流右岸にすでに鮎師が3名入っていた。我々は左岸から。スイム系なので上野さんは簡単に対岸へ渡りテトラ周りを攻めた。オレは膝上まで入りその上流を。共にトラップスプーンで最後の戦い。数キャストした所でガツンとヒット、しかしすぐにバレた。3、4度の大きな引きは味わえたが終わりも早かった。明らかに魚の引きだったのに、と思っても後の祭り…。
               これで今年の鬼怒川が終了した。上野さんは6月29日にトラップ7.5gGGOカラーで41cmのスーパーヤマメを、ここ鬼怒川で釣り上げてくれた。来年はどんな鬼怒川の釣りができるのかな。「スイムフィッシングの装備もほとんど揃ったので、来年は今年以上にこの格好で釣りをしましょう」と互いに口にし、来年のイメージを膨らませる2人だった。
              JUGEMテーマ:魚釣り



              カジカ釣りの結果やいかに

              0
                 もう、最初から結論を言ってしまおう。撃沈であった。
                 上野さんの奥さんに、川に入る際「どれくらい釣れますか?」と聞かれ、すぐさま「100匹ぐらいは釣れるんじゃないですか」なんて豪語しただけに、大変情けない結末だった。
                 出かけたのは夏ギリギリともいえる9月2日の日曜日。本来なら新人戦を控え、この日も三男の野球の練習試合が組まれていたのだが、期末テスト3日前ルール(テスト日の3日前から部活動禁止)に引っ掛かり休みとなった。ならば、行くしかないでしょう。

                 オレの大切な2着ある内の1着を三男の身にまとわせご覧の体。足を投げ出しゲームしながらのくつろぎモード。『子供っていいよな』ってマジ思える。約4、50分ほどの運転で現地に到着した。
                 川を見て、なんとなく『何かイカンな』とは感じた。以前の風景とは違うのだ。多少、水が出てもビクともしないはずの大石が、実にいい感じで点在していたのに少なくなっている。川幅はダラッ〜と広がり、左岸に接した部分だけが荒瀬を形成していた。それでも、穴さえあればなんとかなるさ。そういう思いで川へ入った。ウエアがいいから、全然冷たさを感じない。ヤル気だけは満々。でもさ、タコめがねで覗いてみたら、どこかしこ砂だらけ、しかもそれらは、石と石の間にまでしっかり入り穴を閉ざしていた。『これではイカン』。
                 それでも、どうしてもカジカを釣りたかった。少なくとも子供にだけは釣らせてあげたかった。「イクラがなくなった」と聞く度、自分の釣りもせずに取り替えてあげながらその時を待った。そして、その一念が実を結び、亮輔はなんとか一匹釣り上げた。手作りの引き舟に入れることも出来た。あとは、運に任せてさらにカジカを探すだけだけだ。
                 ところが、さらなる追い討ちがやってきた。急に暗雲立ち込めいきなりの豪雨。それでも子供たちは元気に遊ぶ。そして、オヤジさんたちはヤケクソで遊ぶ。上野さんの長男、コテッちゃんともトロ場で水遊びをした。そして、最後に彼らは網を持ち出し、砂場の多い浅瀬でスナサビ(正式名シマドジョウ)採りに興じた。雨が激しく、早々に釣りは終了となったが、びしょ濡れになったらなったで水遊びは楽しい。
                 スナサビを家に持ち帰り、外に放り投げられていた水槽を洗いそこに入れた。数えたらちょうど20匹。雑食なので米粒やシラスなんかを入れてみたら食べてるのかな、みんな生きている。近日、砂も入れてあげよう。
                 体長が6センチぐらいになったら、「牛蒡と卵でとじて柳川鍋にして食べようぜ」と亮輔に言ったら、「やめてくれ」とすかさず言われた。そうだよな、可愛いもんな。しかし、これらが大きくなったら答えは違ってくるかも。まあ、どっちでも良い。楽しみにして待とう。
                 最後に、やはり下見はしないとダメよ。

                JUGEMテーマ:魚釣り



                マニューバトライアングル スイムフィッシングスタイル!!

                0
                   マニューバトライアングルが打ち出す本流のフィッシングスタイルがコレ!もう2年くらい前からずっとイメージし言ってきた形だ。だけど、なかなか実現出来なかった。それは、やるにもそれなりの投資が必要だったからだ。家族を養いそれなりに不安のない生活をするためには、このご時世、独り者でもなければそんなに簡単にモノを揃えられない。さらに、買って失敗などなおさら出来ない。吟味に吟味を重ね、ついに2年がかりで到達したのがこれらだった。
                   そして先日、ようやく第1回目のスイムフィッシングを鬼怒川でしてきた。賛同し参加してくれたのは上野さん。彼もまたラフティングで釣りをすることを趣味とし、普通にこのスタイルで釣りをしてみたいと思っていた。やっぱ、1人じゃつまんないし、2人だと出来ることも広がる。なので上野さん、今回は釣りも程々にしオレの事を積極的に撮ってくれた。自分で言うのもなんだけど、イメージ通り良く写っている。「どうもありがとう」。

                   で、着ているモノたち、2人共にPFDは釣りにも使えるモンベルを選んだ。また、足元も同社である。そして、水物ウエア全般はファイントラックのフラッドラッシュ。もう、これ着たら他のは着られない。それは、キャニオニングで経験済み。それで、これまで、根掛かったらどうしようなんて思ってた所もご覧の通り、怖いもの無しである。但し、その場は荒れるけど…、そんな事十分判っている。移動すれば良いだけだ。
                   やってみての感想は、『チョ〜気持ちいい』。昔、どっかで聞いた言葉でもある。でも、ホントである。夏場にどっぷり水に浸かればオジサンになっても子供と同じだ。泳ぎは楽しい。今度はカジカ釣りもこのスタイルで行く。もし、本流釣りが好きな人がいれば、これは絶対お勧めである。
                  JUGEMテーマ:魚釣り



                  『アルカディスクロカワ』完成

                  0
                     6月末に上げる予定だった『アルカディスクロカワ(Alcaddis Kurokawa)』。だが、しかし…。最初は調子よく約500本切った。そして曲げ削りいい感じが続いたのだが、いかんせん生活していれば色々ある。そして気がついたら夏、弱小のため工房に冷房設備などない。汗だくの中、写真の通りなんとか200個塗装を仕上げ、この土・日でリングとフックをつけ袋に納めて完成した。昨日、かみやま釣具店様にも納品完了。ありがたい事に、お客様からもずっと前から予約が入っている。注文のメールの中には、「時間は急いでいませんので、ゆっくりお作りください」と書いてくださる方もいて感謝かんしゃ。
                     ルアー製品販売だけでは、家のローンを払いながら4人の子供たちを養っていくのはとても大変で、女房には検針員をやってもらい、また自分も色々な仕事を兼務しながらやってきた。でも、こうした優しい言葉に出会うと疲れも取れる。残り約300個は塗るのみ。8月中には追加にて完成したい。
                     そしてご報告。なんとかマニューバトライアングルを存続すべく、この6月から新たな仕事に就いた。こんな長びく不安なご時世、少しでも安定した収入を確保しなければならない。新たな仕事も自営業。時間の拘束はあるが、マニューバトライアングルは続けられる。外での作業が主なので毎日汗でびしょ濡れだ。しかも3ヶ月間は人についてもらい仕事を覚える研修期間。楽な仕事などないね。で、そんなこんなで、完成が遅れてしまったのだわな。「ああ、言い訳」。
                    JUGEMテーマ:日常



                    トラップ7.5gで41cm鬼怒川スーパーヤマメ

                    0
                       自転車の記事を続けて書こうと思っていたら、そうはいかなくなった。なぜなら、上野さんから再び朗報が舞い込んだからだ。
                       先月末の29日、朝携帯を見たら、早朝上野さんから電話が入っていた。『うっ、これはもしや』。すぐに携帯へテレした。『やっぱり』。そう、仕事前の朝駆けの鬼怒川で、なんと41cmの鬼ヤマメを射止めていた。嬉しいことに、ヒットルアーはマニューバトライアングルのトラップスプーン。昨年上野さんとの釣行で僕がアルカディスクロカワでヤマメを釣った場所だ。
                       今年は原発事故の影響で解禁が遅れた。5月に入ると大雨が直撃、そして台風へと立て続けに風雨にさらされ、容易に釣りが出来る状況ではなかった。でも、凄いな上野さん。しっかりと川を見続け、濁りが消えてきた絶好の日時を逃さなかった。
                       鬼怒川で40cmオーバーのヤマメは、そう簡単にお目にはかかれない。やはり通い続けなければ。それを実践した上野さん。まさに、ネイティブハンターとはこういう人をいうのだ。
                       何かに突かれたのか腹に大きな傷があるが、それでもヤツはしっかりとこの大きな流れの中に逞しく生きていた。本来ならヒゲナガのスーパーハッチに出会う時期だが、今年は大雨の影響でそれが見当たらない。それでも、ヤツは大きな体躯となってこの場所に潜んでいたのだ。
                       後で、話を聞いたら、「高橋さん、やっぱり釣りあげたカラーはGGOでしたよ」。そういや過日、米代川で釣り上げたサクラマスもこのカラーだったけ。こんな話を聞くと、ルアーフィッシングは今も昔も変わらないなってつくづく思う。現場へ行く行動と思い入れさえあれば、なんとか結果はついてくるのだ。やっぱ、人生と一緒だね。どんなに辛くて大変でも決して諦めてはいけないのだ。そして、ずっと机の前に座っているのではなく汗を掻くべし。
                      ※上野さんのブログも併せてご覧ください。
                        http://hidetsugu.exblog.jp/

                      JUGEMテーマ:魚釣り



                      サクラの便りPart3

                      0


                         桜の季節はとうに過ぎたが、先週末に東北遠征した上野さんからなんとサクラの朗報が届いた。場所は秋田県米代川。一人旅の気楽さはあったと思うが、Trap(トラップ)スプーンでサクラマスを釣ってあげたいという私への配慮もあって、大変ではなかったかと推察する。この場を借りて、「どうも、ありがとう」。
                         しかしながら、いつ見てもサクラマスの魚体は美しい。皆がこの魚の虜になるのも判るような気がする。河原に下りてテン場を見つけ、そこにテントを張りジェットボイルで珈琲タイム。上野さんのスタイルが窺えるのもまた良し。

                         以下は上野さんよりいただいた情報である。
                         ・Lure:Trap21g GGO
                         ・サクラマス56cm
                         ・2012年6月1日(金)
                         『天候、気候共に最高でとても良い旅となりました。朝一は残念ながら外してしまいましたが、午後までなんとかモチベーションを持続させ、日が傾き始めた頃、やっと探し出した竿抜けポイントにて出せました。300m程離れた上下の瀞にはディープウェーディングしている釣り人が数名。その間に絞りになった早瀬があり、そこを21gトラップでトゥイッチを織り交ぜながら早いテンポで流しました。そしてココぞというところで一度送り込み、再度トゥイッチを入れたところでドーンと来ました!早瀬の下は複雑に反転流が発生し、落ち込みや倒木などのストラクチャーが混在するところだったものですから、かなりスリリングなやり取りとなりましたが、なんとか獲れて良かったです』と。
                         この次は、近くリバースイムフィッシングを鬼怒川で一緒に楽しみましょう。
                        JUGEMテーマ:魚釣り



                        | 1/11PAGES | >>